当サイトで紹介しているSTDチェッカーを販売しているのがSTD研究所です。

そのSTD研究所が女性向け専用の「女子のためのSTD(性感染症)情報サイト」というサイトを運営しています。

ここでも女性の性感染症に対する不安の解消法の1つとして、STDチェッカーの紹介をしています。

女性のあなたはぜひこのサイトをご覧になってみて下さい。

【今回のテーマと目次】

●テーマ:「女子のためのSTD(性感染症)情報サイト」紹介

1.「女子のためのSTD(性感染症)情報サイト」とは?

2.性感染症は女性の方が深刻?

3.まとめ

1.「女子のためのSTD(性感染症)情報サイト」とは?

それではさっそく「女子のためのSTD(性感染症)情報サイト」とはどんなサイトなのか紹介してみましょう。

ここにはこんな記事が載っています。

●STD(性感染症)の基本

女性のたしなみ、まずはSTD(性感染症)の基本をおさえる!

ここでは女子とSTDの関係として、

・おりものとSTD

・不妊症とSTD

・婦人科ってどんなとこ?

・STD予防法

こんな記事が載っています。

特に女子のあなたにお奨めの記事は、「婦人科ってどんなとこ?」この記事です。

むろん、妊娠、出産経験のある女性なら今さらですが、まだ一度も婦人科に行った経験のない女子の人もいるでしょう。それがいきなりSTDでの受診となれば恥ずかしさや不安も多いはず。

そこでこの記事がとても役に立ちます。費用はいくらかかるのか、どんな準備をして行けばいいのか、あそこは洗って行った方がいいのか、陰毛はそって行くべきか、こんな誰にも聞けないことが説明されています。

むろん受付、診察は婦人科によってやり方も色々あるでしょうが、基本的なことはそう大きく違わないはずです。この記事を読んでから行くのと知らずして行くのでは大違いです。

他にもこんな記事が並んでいます。

●ドキドキ!STD予防力チェック!

●したコトから調べる

●症状から調べる

●検査する

どの記事も女子目線で書かれているのが特徴です。

以上はほんの一部です。他にも女子目線で役立つ記事がいっぱい掲載されています。

 

2.性感染症は女性の方が深刻?

あなたは性感染症のリスクに男性も女性もないと思われるかも知れませんが、実は女性の方が深刻なリスクもあります。

例えば、

●クラミジア、淋菌、膣トリコモナスなどの感染によって不妊症になるリスクがある。男性の場合は女性に比べて不妊症の原因になるリスクは小さい。

●膣カンジダ症は女性特有とも言える病気で、何度も再発を繰り返すことがある。男性はそもそも感染しにくいし、仮に感染しても軽症な場合が多い。

●HIV感染も、感染確率だけで言えば女性の方が2倍も高い。(「HIV検査相談マップ」参照)

今あげた3つのリスクはいずれも女性の身体のつくりが男性と異なることから来るものであり、まさに女性ならではのリスクと言えます。

つまり、何が言いたいかと言えば、

「STD(性感染症)は男性だけが危ない病気ではない。むしろ女性の方がリスクが高い場合もある。」

と言うことです。

 

3.まとめ

今回はSTD研究所の運営する「女子のためのSTD(性感染症)情報サイト」を紹介しました。

女性のあなたが郵送式の検査キットを購入する、しないにかかわらず、何か不安なことがあればこのサイトを見て下さい。

あるいはもっと前段階として、「不安を持たなくてもいいのか?」といった素朴な疑問を感じた時にもぜひどうぞ。

女子目線の記事にきっとあなたの知りたいことが見つかるはずです。

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